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お金持ちの健康法〜医者と薬の怖すぎる真実

月森 由奈
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月森 由奈
年間3000人の鑑定を元に、鑑定データを整理。 タロット占い、 九星気学、ホラリー九星術、周易を教える講師として、経営者様、起業を目指す方に売上をUP風水コンサルティングを行なっております。

月森です、今回はいかにお金と健康の
相関関係が深いかというお話をしていきます。

不健康の人の話は聞いてもらえない真実

どんなに良いアイデアを持っていても
素晴らしいビジョンがあっても
健康で良い顔色をしていなければ、
誰からも話を聞いてもらえないのが現実です。

話を聞いてもらえないなんて
占い師としてもコンサルとしても
致命的ですよね。

でも、実際、顔色が悪くて
貧弱な人の話は
誰も聞きたくないんです。

声に張りがあって肌がきれいで
血色の良い唇をしていて
健康的なスタイルの人なら
それだけで話を聞いてもらえます。

あなたは今まで稼ぎたいなら

・金運を上げる方法
・ビジネスノウハウ
・当たる占いの方法

の勉強さえしておけば
大丈夫と考えていたかもしれませんね。

実は私もそうでした。

でも、今まで出会ってきた
億万長者が一番投資していたものは

「健康」

だったんですね。

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」

ということわざもあるくらいです。

実際、スピリチュアル的にも
健康な時は肉体の波動レベルが
上がっていますからポジティブな事を
引き寄せやすくなります。

これからあなたの健康面を
もっと重視していけば
頭の回転も速くなります。

そして、今まで勉強した知識が

「あ、こういう風に使えばいいんだ」

など、サクサク繋がってきます。

それはまるでスペックの高い
パソコンのように…

要するに健康になれば、
理解力や頭の回転が速くなります。

これから、稼ぐために覚えること、
やる事はいっぱいありますから、
疲れ知らずの強靭な肉体を作って
バンバン行動していきましょう。

これからお話するのは
巷の健康法ではなく、
億万長者のメンターが
1000万円以上投資して得た
ハイブリッド健康法です。

なので、本やテレビでは知り得ない情報ですし
そういうのを信じている人には
「非常識」と思われてしまう可能性があります。

しかし、疲れ知らずで
若返りもできる方法ですし
これを7年実践している方は
40過ぎてもシワひとつありません。

あなたもこれを実践すると
90日以内に全ての周りの人たちが
あなたのことを尊敬し始めて

「そうしたらそんなに変われるの?」

「何か特別なことでもしたの?」

と聞いてくるようになりますよ。

そして、あなたは仕事しながら
自由になるための企業の準備をしても
疲れ知らずの体になります。

女性ならまず、肌に透明感が増して

「エステとか行き始めたの?」

「最近、綺麗になったけど、
彼氏とかできたの?」

と聞かれる事でしょう。

もちろん今すでにビジネスをされている場合
この健康法で収入も増えますし、
ソウルメイトに会える可能性も高いでしょう。

たった90日だけやるだけで全て変わります。

人生が本当に変わります。

後から本当に変わったか
ビフォーアフターで比較するために
今の写真を撮っておいて下さい。

全ては自己責任で行ってください

これから億万長者の健康法について
色々なことをシェアしていきます。

ですが、全てあなたの選択で
自己責任で行って下さい。

もし自己責任は嫌だという場合は
何かあったらお医者さんに行って
学んでほしいです。

彼らは国家資格がありますので
そういう指導の責任を問う事ができます。

今後、億万長者のメンターや私が
全て自分の責任でやってみて、
収入面、健康面、感情面など、
結果が出た事だけ話します。

でも、これが本当に正しいことだと保証することはできません。

あくまでも私のメンターや
自身の体験や周りの人の体験を、
あなたにシェアしているに過ぎないからです。

だからあなたも、まず
オープンマインドで聞いてみて、
やってみようかなと思うことを
実践して下さい。

統計学の数値=捏造されたもの


寿命図鑑によると、
100年前と比べて平均寿命は
39年延びた事になっています。

 

江戸時代の平均寿命は32~42歳。
明治時代の平均寿命は44歳。
平成時代の平均寿命は 83歳。

だから私たちは

「健康になっている!」

「医学の進歩のおかげで!」

と勘違いさせられているわけです。

しかし、実はこれは数字のトリックなんです。

江戸〜明治時代ごろは、乳幼児の
死亡率が高かったんですね。

他には子どものとき
色んな病気にかかって
死亡する確率が高かったわけです。

つまり赤ちゃんや
子どもが死ぬ可能性が高かったから、
平均寿命が32歳とかになっていたんです。

赤ちゃんとか
子どもの時を乗り越えてきた人は、
普通に60代とか70代まで生きていたんです。

だから39年間も平均寿命が延びたというのは、
実は赤ちゃんや子どもが死ぬ
確率が減ったというだけの事です。

昔は赤ちゃんや子どもを襲う
ウイルスとか病原菌に効く
抗生物質がありませんでした。

食べ物も、たくさん
収穫できる時もあれば
飢饉のときもありました。

でも今はウイルスや
病原菌を殺す抗生物質もあるし、
食べ物も季節問わず常にある状態です。

他には、大ケガをした時の
緊急医療も発達しているので
赤ちゃんや子どもだけでなく
大人も死ななくなりました。

ただ、上記でお話してきた
要素を外したとき、
100年前に比べて結局2~3年ほどしか
寿命は延びていないのが現実です。

私たちが不健康になった根源的な原因とは?

不健康になる理由の一つは、
医学界(医者)が人間の体を
「一つ」として見ることを
忘れてきているからです。

たとえば、頭痛の原因が
生活習慣や姿勢の悪さなどから
来ていたとしても取りあえず、
「鎮痛剤」を処方しますよね。

「光を感じたときに頭痛がひどくなりますか?」

と聞いてそうだと言えば、
偏頭痛発作に効く鎮痛剤が
処方されますね。

こんな感じで今のお医者さんは
人の体をパーツパーツで
見る場合が多いです。

昔の医者は人間の体を
一つのものと考えて、
患者が病気になったら食生活とか
色んな面から全体像を見て診断していました。

でも今は

「喉が痛いんですか?
それなら咳止めと抗生物質を
3日分出しておきますから」

という風に、
専門的に部分部分で
見るようになってしまっています。

実は、そのことが
私たちを不健康にしているんです。

人体パーツの専門家をつくって、
専門家に判断させるという流れが
人間という全体を見て判断してきた
今までの医療の軸がブレてきています。

たとえば頭痛なら、
痛みをマヒさせる専用の
頭痛薬を開発するとかですね。

なぜ頭痛が起こるのか、
全体像だったり本当の原因や
裏の成り立ちを置き去りにして、
対処療法ばかりを繰り返しています。

だから根治する事はないし
同じ症状が再発します。

だから私たちは軸をブラさずに
全体像を意識した健康法を
追求していく必要があります。

健康の秘訣はお医者さんの言う事を鵜呑みにしない事

医者も私たちと
同じように普通のことで
悩んでいます。

だから病院に行っても医師を妄信せずに、

「専門的知識が詳しい人の意見」

として慎重に聞くようにして下さい。

医者は人体の全てを
勉強しているわけではないし、
理解しているわけでもありません。

もちろん勉学の積み重ねで
医師になった事は尊敬します。

でも、医者の言葉=絶対的ではありません。

パーツ視点でみている
という現実を踏まえておくと
医者に対して盲目的にならずに済みます。

医療の本質は裏の成り立ちの追求だった

16世紀ごろ、医学は
人体の全体像をきちんと見て判断していました。

18世紀ぐらいから
人間の人体を部分で
見るようになりました。

人間の体のどこか一部に
異常が起きたとすると、
その裏側にある、

「体が教えてくれている本当のメッセージ」

「裏の成り立ち(原因)」

を読み取ろうとせず、
異常が起きた部分だけを
切り取ろうとするように
なってしまいました。

現代の医者は病気の治療ではなく症状を抑えているだけ

今のお医者さんは
病気を治すことではなく、
症状を抑えるために
薬の処方や処置をしています。

たとえば頭が痛いときには頭痛薬を渡されますね。

でも、どうして頭が痛いのかを
その裏の成り立ちを探求して
突き止めようとする医者はいません。

精神面、感情面、環境面など、
複合的に診察してくれて、
根本的に治療してくれる
医者がほぼいません。

痛いという症状を消すというのが
それが医者の仕事になっています。

だから結局、
原因はいつまでも解決されず、
だから不健康な人がどんどん
増えてきています。

目の前の症状を追いかけ本質的な原因を見ていない現実

実は、医学界だけの話ではありません。

私たちの仕事など、
全てのことに対して

「裏の成り立ち(なぜそうなるのかという原因)」

の探求がなくなってきています。

だから今、目の前に起きている問題だけを
処理していけばいいと思ってしまう。

たとえばクレーム電話が多い日がありますね。

気持ち的には出たくないですし
今すぐ切りたいでしょう。

でもだからと言って、

「電話線を抜きましょう」

と言ったらさらにカンカンに怒って
電話してきますよね。

電話線を抜けば今だけは
クレームの電話はかかって来ません。

でも、そんな事をすれば
必ずあとで問題がおこります。

じゃあ電話を取らなければ良いとか
そういう問題ではありません。

私たちはきちんと
原因を直視する必要があります。

たとえば、血糖値が高い場合
どうするのか考えてみてください。

症状を追いかける医者は
血糖値を下げる薬を出します。

血糖値が高いのは、

遺伝的な要素
偏食
運動不足

など何かの原因があります。

だから、糖尿になっています。

症状だけ追いかけ続けても一生、治ることは無いです。

金儲け主義の医者

医学の世界は
巨大な市場であり
マーケットになっています。

実は膨大なお金とチャンスがある世界です。

60歳以上のシニアの人たちは
沢山の処方薬を飲んでいます。

平均6種類以上の処方薬を飲んでいます。

だから儲かります。

たとえば、喉の痛みで病院に行けば

・抗生物質
・抗炎症薬
・鎮痛剤
・整腸剤
・気管支拡張薬
・トローチ

の処方があります。

最初の1つ2つの処方薬が
根本的な症状をなくす薬で、
残りの薬は全て副作用を
抑えるために飲んでいる状態です。

だから1つ2つの薬が売れれば、
あとは自動的に何十種類もの
薬が売れていく仕組みになっているのが
現実です。

根本的な問題というのは、
食生活を少し変えるだけで
治っていたかもしれません。

男児地して寝るだけで
治ったかもしれないものも
あるわけですね。

それなのに薬を飲んでしまった結果、
副作用をおさえるために
次から次へと薬を飲まされた人も多いはずです。

医学界の儲けのシステム自体が
病気を治すことではなくて、
症状を隠して次々と副作用を消す薬を
数多く飲ませることによって成立しています。

保険会社も医者も製薬会社も、
病気とか薬の研究リサーチ会社も
大学病院の教授も、医療機器メーカーも、
巨大な市場システムの中に組み込まれています。

システムが変わらない4つの理由

1つめは医者の勉強不足にあります。

医者になった瞬間から
激務の日々です。

私の友人の医者も
寝ずに仕事をしています。

勉強したくても
する時間がないんです。

医師不足でか重労働で
疲れ果てています。

だから医者は製薬会社の情報に頼るようになります。

病院に来る製薬会社のセールスマンの話を
仕事の合間に聞いたりして、
そこから知識を得ようとするようになります。

そして製薬会社のMRの営業トークを
そのまま流用して、患者にその薬を
勧めるようになってしまうんです。

医者はそうすることで、
何となく最新の市場レベルに
付いていっているという
「安心感」を得る事ができます。

勉強する時間が取れないので、どうしてもそうなってしまう。

2つめは、医者は間違った現実を持っているからです。

医者は製薬会社が作った薬以外の、
ハーブだったり漢方などの効果は

「まやかし」

「でたらめ」

と思い込んでいます。

医薬品だけが科学的に
立証されており、
それ以外のものは
科学的に立証されていないからと言って
認めようとしません。

しかし、実際の話、
医学界で処方されている薬の85%は
立証されていません。

治験は最低限のテストさえしておけば
立証したと言って販売できる現実があります。

3つめの理由は、恐怖。
志のある医者がシステムから
外れた医療を提供しようとするとつぶされます。

医者として働きたいなら
上記で述べてきた現実に
目を瞑る必要があります。

3つめの理由は、お金です。

医者も人間なので
ローンとか子どもの養育費など、
たくさんのお金を必要としています。

だから患者に対して、
お金のかからない治療(食事療法など)は、
やりたくないんです。

やはり手術など、大きなお金の入るものを
患者に提案するようになる。

4つめの理由は、
患者がそれを求めているからです。

患者自身が

「今すぐ痛みを取ってくれ」

と自分から言っている現実があるからです。

自分の健康にコミットメントする

私たちは自分で自分の
健康に責任を持つ必要があります。

医者に頼る事もできない、
処方薬に頼る事もできない、
マスコミやニュースの情報に頼る事もできません。

今後お話する内容は、本には書いていません。

本当に大昔から、
太古のインディアンの時代から
培われてきた知恵そのものです。

陰陽のバランスよくお伝えしていきます。

あなたが今まで、各健康法で
振り回されていた部分や迷いが、
全てクリアになっていきますよ。

ちょっと長くなったので
次回、今後お話するテーマも含め
本質的なお話もしていくので
楽しみにお待ちいただければと思います。

今回も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

月森 由奈

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