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ブログ記事のネタが無い?9つのステップで無限にブログ記事を量産する秘訣をシェアします!

月森 由奈
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月森 由奈
年間3000人の鑑定を元に、鑑定データを整理。 タロット占い、 九星気学、ホラリー九星術、周易を教える講師として、経営者様、起業を目指す方に売上をUP風水コンサルティングを行なっております。

月森です。

今回は、

「そもそもどんな記事を作ればいいのか判断できないからブログが書けません!」

こんな悩みをお持ちのあなたに、
ブログを作るための
9ステップについてお伝えします。

私がメンターに学んだ
文章テクニックと、
私自身の経験を組み合わせた
9ステップなのでぜひご覧ください。

ブログをこのステップに沿って作れば

「作るべき記事がハッキリ見えてきて」

これまでのモヤモヤが吹き飛びます。

最初にその手順を挙げておきますね。

1:キーワード選定
2:そのキーワードの検索上位ブログをチェック
3:記事の題材の選定
4:記事の目的の選定
5:ターゲットの選定
6:文章構成を考える
7:仮タイトルの設定
8:本文を作る
9:タイトルの本決定

では1つずつ説明していきましょう。

1:キーワード選定


ブログを作る上でまず意識したいのは

「キーワードに合った記事をベースとすること」

です。

人々はSNSなど様々なところからブログにアクセスしてくれます。

ですが、やはり最も多いのは

「検索エンジンからアクセスしてくれる人」

です。

検索エンジンからどんどん人を集められれば、
1記事だけで1日当たり数百単位のアクセスをキープすることもできます。

そのために欠かせないのは

キーワードに合った題材の記事
キーワードに合ったターゲット
キーワードに合った本文
キーワードに合ったタイトル

をベースにすることです。

ただし..

「キーワード絶対主義」

に陥ってはいけません。

一例として

「本文が〇字なのだからキーワードは〇個使う……」

など

「血の通っていないSEO対策」

こんな記事はいらないという事ですね。

そうではなくて、

「このキーワードでアクセスしてくれた人に、キーワードに合った本文を読んでもらうための工夫」

「あなたのブログに興味を持ってくれたお客さんに対する愛情表現」

これが大事です。

つまり..

アクセスしてくれた人の

「ニーズを満たすことが重要」

なのであって、
SEO対策のために
ブログがあるわけではないんです。

ブログコンテンツのポイントをたった1つだけ絞って言うとすれば、

「アクセスして来てくれた見込み客のニーズや悩みに合った、価値のある記事を、具体的に理解しやすく書くこと」

「お悩みを解決するノウハウの提供」

「感情に対する共感記事」

です。

記事の題材、ターゲット、本文、タイトル。

それぞれ共通のキーワードを使い、
ブレない「芯の通った記事」にして、
訪問者のニーズや悩みに共感し
解決方法を提示するようにしましょう。

キーワードはそのためにあるんです。

「ブログを書く=接客業」

というくらいに考えておくことをおすすめします。

■キーワード選定から始める理由は?

では、キーワード選定から始める理由はどこにあるのでしょうか。
それは「ブログを作るから」です。

アフィリエイト目的のメルマガなどとは異なり、ブログについては「どんな記事を作っていくのか」はすでに決定している必要があります。
なぜなら「ブログの土台」が定まってからでないと、記事を作ることができないからです。

つまり、具体的に1記事1記事書いていく前に、ブログの分野、テーマ、ブログ自体のタイトルなどは決まっていなければならないという事ですね。
さらにはそのブログ自体のカテゴリー、メインキーワード、サブキーワードなども定まっているのが大前提となります。

そこまでしっかり決めれば50~100個程度は「作るべき記事」が必然的に浮かび上がることになります。

ですから、いきなり記事を作り始めるのではなく、まずは「土台作り」から取り掛かりましょう。

■キーワードの選定方法

ではキーワードはどのように選定すれば良いのでしょうか。

必ず知っておくべきポイントを紹介します。

私の別の有料記事でも解説しているブログ設計についての内容となりますが、これを把握していないとスタートラインに立てませんからね。

一例として、「恋愛」がブログのメインキーワードだったと仮定します。
このとき「恋愛」を頂点に、キーワードを出していくことになります。

「恋愛」をメインキーワードとして、

カテゴリーキーワードを「出会い」「結婚」「失恋」「モテる」にしたとします。

そして、これらのキーワードから個々の記事ができていきます。

 

ここにトピックのタイトル

【恋愛】→

カテゴリー【出会い】
→記事【職場】
→記事【学生】
→記事【出会い系アプリ】
→記事【作る】

カテゴリー【結婚】
→記事【タイミング】
→記事【しない】
→記事【プロポーズ】
→記事【費用】

カテゴリー【失恋】
→記事【立ち直る】
→記事【略奪】
→記事【接し方】
→記事【原因】

カテゴリー【モテる】
→記事【方法】
→記事【清潔感】
→記事【会話】
→記事【髪型】

 

本当にブログを作ろうと思ったら、カテゴリーキーワードはさらに増えますし、記事別のキーワードもまだまだ細分化できます。

例えば5個のカテゴリーキーワードを設定して、記事別のキーワードをそれぞれ5個設定するだけでも、あっという間に複合キーワードが25個も作れることになります。

頭の中で考えるのではなく、ブレインダンプやマインドマップに書き起こして可視化すると簡単になります。

■カテゴリーキーワードの選定方法

ブログにおける「カテゴリー」に盛り込むキーワードのことを一般的に「カテゴリーキーワード」と言います。
ブログのメインキーワードと関係のある、複合キーワードを見つけましょう。
複合キーワードとは複数のキーワードを組み合わせたキーワードのことです。
先ほどの例で言えば「モテる方法」などですね。

ここでは私が普段実践しているカテゴリーキーワードの決め方を紹介していきます。
ブログのメインキーワードが「恋愛」である場合は、フリーツールの「グーグルキーワードプランナー」に「恋愛」と入れて、候補を探ります。

■グーグルキーワードプランナー

キーワードを入れると関係性の高い複合キーワードがたくさん出てきます。

(※先ほどの「恋愛」の例ではこのツールを使わずに私が感覚で複合キーワードを出しました。実際には、必ずグーグルキーワードプランナーを使ってください。)

数あるキーワード候補の中から、ブログのカテゴリーに盛り込みたいキーワードをチョイスしましょう。「月間検索ボリューム数」も絶対視する必要はありませんが確認しておくことをおすすめします。

ただ、それぞれのカテゴリーキーワードの中で意味が重複しているものがあるのはNGです(NGというか、無駄になってしまいます)。
【職場】【学生】【出会い系アプリ】【作る】などでは、ニュアンスがバラバラなので、カテゴリーキーワードにして問題ありません。
しかし、ここに「大学」などを入れてしまうと「学生」とニュアンスが被ってしまうので、どちらかは削除すべきです。

また、複合キーワード候補は「goodkeyword」でも確認できます。

■goodkeyword

また、その他のキーワードツールを所持している方はそれも使いましょう。
それから「雑誌」「Yahoo!知恵袋」「Twitter」「Instagram」などを目視でチェックして、頻出のキーワードを探り出すことも大事です。やっぱり「自分考えて」キーワードを選ぶことが重要ということですね。

2:そのキーワードの検索上位ブログをチェック

複合キーワードを選んだら、そのキーワードにおける検索上位記事をチェックしましょう。

「チェックする」のは、

記事で最も伝えようとしていること
記事の内容
記事のテーマ
記事に欠けていること

などです。

その上でどのような記事を作れば、検索上位記事たちに勝てるのかを考えます。
真似をするだけではダメです。

検索上位記事たちに欠けている「切り口」「内容」などを探しましょう。
また、欠けている部分がないと感じても「勝てる記事を書くための方法」を考える必要があります。

(※「キーワード選定」のときにこの作業をしてもかまいません)

3:記事の題材の選定

キーワードの検索上位記事を検証したら、それをヒントに記事のテーマ(題材)を選びます。
一例として、複合キーワードが「モテる清潔感」の記事を作るとなれば、記事テーマは「モテるための「清潔感」の正体とは?」などになるでしょう。もちろん、他にも色々なテーマが考えられますよね。

記事の題材は「そのキーワードの検索上位ブログをチェックする」で見えてきた結果を考慮してチョイスします。

4:記事の目的の選定

記事の題材を選んだら、今度は記事の目的の選定をします。

具体的に言うと、
読者に(の)

 

どうしてほしいのか
どう思われたいのか
どう考えてほしいのか
どんな悩みを解決したいのか

などを考えることになります。

メルマガ・レビュー記事・販売ページなどにアクセスしてもらうための記事なのであれば、目的は「リンクURLや画像を踏んでもらう」ことですよね。

「ある考え方を読者に伝えて、仲間(読者)を集めて、読者からも情報をもらえる状態を作る」なども目的として成り立ちます。

ちなみに「アクセス者の役に立つこと」などは目的としては「弱い」です。

なぜなら、そのような目的は誰でも持っているからです(持っていないのであれば意識を変えるべきです)。
上記で紹介したようにもっと具体的な目的を持たなければなりません。

5:ターゲットの選定

一般的なブログでは「ブログ自体のターゲット=全記事のターゲット」にするべきですから、ここに関してはそれほど難しく考える必要はありません。

「ブログを作る際の決めたターゲット」に該当する人に読んでもらうつもりで記事を作るということです。一例として、単に「恋愛を成功させたい人」のように、「浅い」ターゲットを決めても効果はありません。

なぜなら恋愛に成功してどうなりたいのか、そもそも「何をもって成功とするのか」は千差万別だからです。

恋愛に成功して結婚までこぎつけたいのかもしれませんし、恋愛に成功して自分のステータスを上げたいのかもしれません。モテモテになることを「成功」とする人もいるかもしれませんし、彼女ができることを「成功」とする人もいるかもしれません。

「恋愛」の、先に何を求めているのかは人によって異なるのです。
そこを意識しておかないと、ターゲットを絞った効果が消えてしまいます。
ブログのターゲットをちゃんと設定していないのであれば、以下の例などを参考にターゲットを細かく決めてください。

■参考例1

数年間付き合った彼女がいた。正直なところ最初は顔に惚れたわけだが、長年関わっていくうちにその性格にも惚れていた。まあ、下世話な話だが身体の相性も良かった。
その先どうなっていくのか不安ではあったけれど、同じ時間を共有できるだけで満足だった。共通の友人には「こんな恋人同士になれたらいいよねえ」と何度か羨望のまなざしを向けられたことがある。
何の不満もなかった。たまに感じる重苦しい感情を除いては。

同じ時間を共有できているとはいえ、その時間自体がそれほど長かったわけではない。彼女はなぜか基本的に忙しく、都合が合わないことがよくあったのだ。確かに彼女の方が稼ぎが多いし、仕事の拘束時間も長かったのだろう。

そして別れる1カ月ほど前に自分を冷静に見つめ直すと、僕は単に「浮気」を疑っているだけだったのが分かった。なんだ、彼女のことを何も信じていないじゃないか。

その数日後、デート中に彼女が、ふと「ねえ、あなたって私を束縛したかったりするの?」と質問してきた。「LINEの回数が最近すごく多いから……」と続けてきた。
確かに、そのときもう1日50回以上はメッセージを送っていただろう。

そこで耐え切れずに僕は言った。
「いや、浮気しているんじゃないかと思って」
それで僕と彼女の関係は終わった。

実際、本当に彼女は浮気をしていたようだが、彼女に言わせれば「ちょっと遊んでただけ、男がAV観るのと一緒」とのこと。
全く噛み合わない。

これはもう価値観の違いなのだからどうしようもないのだろう。世の中には「ああ、遊びね。じゃあ俺も遊ぶから」で流せる男もいるのかもしれない。

ただ、僕はそういう男じゃない。本当に通じ合ってお互いを信じあえる女性としか、もう恋愛をしたくない。
ハッキリ言おう。そういう恋愛じゃないと気持ち悪い。

「運命」という言葉で何となく流すことのないような、心の底から信頼しあえる女性を見つけたい。
……という気持ちがあり、なんとかしてそういう女性を探そうと思っている26歳の社会人

■参考例2

大学の講義の予定を詰め込んで、朝から晩まで学問に励む大学生。どんどん知識を吸収し、見解が広がっていく自分に満足感を得ている。それによって教授や周りからの信頼も得ている。
しかし、自宅に帰って明日の講義の準備をしていると、たまに言いようのない不安に襲われることがあった。でもその原因は考えないようにしていた。

ある日の講義で二人一組で、ある議題について語りあうことになった。俺の相手は女性だった。あれやこれやと学術的な話を続ける。しかし、どこか集中しきれない。おかしい、何がどうなっているのだろうか。

講義が終わり、彼女は俺に聞こえていないつもりだったのだろう。
「愛想悪いなあ……」とつぶやいていた。

なぜか冷や汗が止まらなくなり、男友達に「俺って愛想悪いのか?」と聞いて回る。
ほとんどの人が「いや、そんなことないんじゃないの?」と言うが……。

一番の親友の言葉が胸に突き刺さった。
「その講義で組んだのって女?」
「うん」
「愛想とかじゃなくてさ。お前全然女慣れしてないよな。彼女いたことないだろ?」と。

結局のところそこである。もうどうしようもなく「ぶっちゃけモテない」のだ。
彼女いない歴=年齢なんていうのは当たり前で、女性と良い雰囲気になったことすらない。というかそもそも「女友達」というものさえ一人もいない。

つーか、これまでの人生でプライベートで女性と話したことが何回ある……?母親くらいしかまともに話せる女いないんじゃ……。

するすると思考が繋がっていき
「俺、結局一生彼女できなかったらどうしようって思っているだけじゃんか!」
という結論が出る。正直、大学入ったらなんとなく彼女ができて、なんとなく結婚して、なんとなく幸せな生活をするもんだと思ってたけど、そんな幸福は努力しないと手に入らないぞ!!

どうすればいいんだ!?
女性の目を見て話せるようになる事からか?
そうだ、まずは女性と上手にコミュニケーションができるようになろう!
と決意し、そのための努力を始めた21歳の大学生。

……というくらいまで「ターゲット像」を絞り込んでみましょう。
よく「作曲は誰か一人に聴かせるつもりで行った方がいい」などと言いますが、それと同じです。

実際にはもちろん、色々な人格・職業・状態の人がブログにアクセスしてくるわけですが、それぞれの記事を書くときには「具体例1で出てきた社会人が新しい恋で成功できるように」「具体例2で出てきた大学生がモテるように」と、誰か一人のために文章を作っていくべきという事ですね。

6:文章構成を考える

慣れたらいきなり書き始めても構いませんが、ビギナーのみなさんは文章構成を固めてから記事を作り始めるようにしましょう。そうでないと、どう文章を繋げていいのか分からなくなり、最初の部分を直す作業などが入る恐れがあるので効率が悪いです。

「文章構成」と聞いて連想するのは「序破急」や「起承転結」だと思いますが、ブログの記事を書く場合はそれとは異なります。

【1】結論
【2】その結論に至る理由
【3】その理由の根拠となる具体例
【4】再結論

という4章構成で記事を作りましょう。

最初に結論を示す→なぜその結論になるのか理由を示す→その理由の根拠となる具体例を示す→最後にまた結論を述べる

という書き方がブログ記事作りの原則となります。

最初に結論を持ってくるのは、あまり日本人的な感覚ではないかもしれませんが、徐々に慣れていきましょう。

7:仮タイトルの設定

仮タイトルを決めてから本文を作ってください。
本文が出来上がってから、正式なタイトルを決めるのがおすすめです。
なぜなら最初に正式なタイトルを作ってしまうと、本文とズレてしまう恐れがあるからです。
また「正式なタイトルと合わせるように……」と意識して本文を作るのも大変です。

読者に満足してもらえなくなりますので、タイトルを本文の内容は絶対に揃えるようにしてください。
そのためにも「パパっと仮タイトルをつける→本文を仕上げる→本文をしっかり読み直しつつ本タイトルを付け直す」という手順を必ず踏みましょう。

8:本文を作る

1~7までで設定したことに従って本文を作ります。
何か抜けている部分がありそうなら、もう一度その点について見直してみてください。

9:タイトルの本決定

正式なタイトルを決める際には、多くの人が関心を持つ要素を入れることを心がけましょう。一目見て「なんだろう?」と感じてもらえるように、キーワードを盛り込みつつインパクトのあるタイトルを作ります。

一例として、このようなタイトルの記事だとクリック率が高くなります。
「普段は意識しない『妥協』を増強すると恋愛で勝てる!?」

こういうタイトルが目に入ると「なにこれ?」「妥協……は分かるけどそれの増強って?」と感じるはずです。また「普段は意識しない」という前置きがあるので「自分でも気づいていないことがあるなら知りたい!」と思ってしまい、クリックせずにはいられなくなります。

このような「なにこれ?形式」に偏り過ぎるのはNGですが、一種のテクニックとしては抑えておくべきです。

また、具体的な数字を入れたり、注目されやすい言葉を入れたりすることも有効です。
色々ありますが「方法、極意、秘訣、理由、原因」などなど、
あなた自身が日頃ネットサーフィンをしていて、「ついクリックしてしまった!」という記事を参考にすればOK。

一例としては「恋愛の~5つの裏技」などであれば、注目されやすいですよね。
これだけでなく、まだまだ数えきれないほど存在しています。

例えば「これだけで返信が来る!LINEの裏技5選」「だから『イイ人』で終わる!モテなくなる3つのNG行動!」などといったところですね。

わざわざ複合キーワードを検索フォームに打ち込んでアクセスしてきた人は、
どんな記事を読みたがっているのか?
記事から何を得たいのか?
記事によって何を解決したいのか?
そこをしっかり考慮して記事を作りましょう。

また、繰り返しになりますが「本文」と「タイトル」がズレているのは絶対にNGです。

複合キーワードを検索フォームに打ち込んでアクセスしてきた人が
「あ、このタイトルの記事なら読みたい」と思って、クリックしてくれます。

それなのに本文の内容がタイトルと違ったら、その先は読んでくれませんよね。

単に一つの記事を読まないのであればまだしも、最悪の場合は「だましやがって!もうこのブログの記事は二度と読まない!」と思われてしまう可能性もあります。

ですから、とにかく本文と記事タイトルは必ず合致させましょう。

「ブログのテーマに対するあなた自身のパッション」

「筋を通す」

「誠実に書く」

「ブログ訪問者への愛」

ここを意識すれば、自然とこの9つのテクニックをちりばめた文章になります。

ぜひ、今日から意識的に実践して下さい。

必ずアクセスが爆発的に集まるブログに成長しますよ。

あなたの実践報告をお待ちしていますね。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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